たった2ステップでインターネットで見込み客を集める方法


最近、周りでブログを始める人が増えているのですが無料ブログか有料ブログどちらの法がいいのか?文字数は?ライティングスキルは?などと、考えることが多いみたいですね~。

 

 

ただ、そこを考える前にもっと重要なことがあるのですよ。

 

 

 

インターネットで見込み客を集める方法

 

 

そうです、まずは集客をしないといけません。 インターネットで見込み客を集めるための具体的な方法は、1.見込み客を獲得するためのページを作る。2.そのページにアクセスを流す。

 

 

たったのこれだけです。ページは一度作ってしまえばあとは改善していくだけ。テストと改良の繰り返し。どうやったら多くのアクセスが集まるのか考えていくってわけです。

 

 

1.見込み客を獲得するためのページを作る

 

 

情報提供と引き換えに連絡先を教えてもらうことがこのページのゴールになります。ようは、この情報を上げるので、ここに連絡先を入力してくださいというページです。これを「ランディングページ」といいます。

 

 

ランディングページで提供する無料情報のことを「オファー」といいます。オファーはいろんな意味で使われることがありますが、ここでは見込み客を集めるために無料でプレゼントするもののこと。見込み客の抱えている問題を解決できるものです。

 

 

提供する情報として参考になるものとして

・よくお客さんから聞かれること

・流行になっていること

・本のランキングを参考にする

ことです。

 

 

ポイントは、こちらが言いたい事を伝えるのではなく、相手が知りたいと思っていることを伝えること

 

 

 

2.ランディングページにアクセスを集める

 

 

次にやることは、作成したランディングページにアクセスを集めることです。当然ですが、ランディングページにアクセスを集める目的は見込み客を集めることです。

 

アクセス数 × ランディングページのコンバージョン率 = 見込み客の数

 

コンバージョン率とはこの場合、アプトインした件数とアクセスの割合です。

 

 

ランディングページの出来がいいか、アクセスの質がいい場合はこのコンバージョン率は高くなります。見込み客を増やすためには、アクセスを増やすかコンバージョン率を上げるかの2つしかないということです。ホームページを作ったけど効果があまりない場合は、アクセスが少ない、ペーシの出来が悪い、どちらもよくない場合がほとんどです。

 

 

 

アクセスの質について

 

 

広告を見て問い合わせをしてきたお客さんと、誰かの紹介で問い合わせてきたお客さんでは質に違いがありますよね。同じようにアクセスにも質があります。

 

 

ネットサーフィンをしているときにたまたま広告をクリックしてきたアクセスと、お得意さんにオススメされてやってきたアクセスでは、アクセスしてきた人の「心の持ちよう」が違います。

 

 

当然、誰かからの紹介の方がコンバージョン率は高くなりますし、顧客になる可能性も高くなります。というわけで、ただアクセスを多く集めればいいってわけでもないわけです。見込み客の獲得や売り上げアップという目的を忘れてはいけません。

 

 

 

では、今日はこの辺で!

 

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